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三連休最終日の11/25、静岡県静岡市の大谷崩れに行ってきた。

メンバーは、例によってのよっちさんにしださんモコちゃんは体調不良のため不参加。このメンバーでの旅は、新潟県上越市のとんかつ梅林長野県大町市の高瀬ダムに続いて三度目。前日夜ににしださん家に集合して早朝に車で出発。いつものことながら運転ごくろうさまです。というわけで、ここからは写真とキャプションでどうぞ。

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新東名高速道の駿河湾沼津SAにて日の出を拝む。いい天気になりそうでよかった。

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安部川沿いを遡り大谷崩れのふもとに到着。画像の中央やや左にある崩壊した斜面をこれから登るわけだ。帰りたい......。

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スタートしてしばらくは緩やかな斜面だが、途中からはかなりの急斜面となる。足場も悪い。帰り道にここを下るのかと思うとうんざりする。帰りたい......。

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登ってる途中、写真奥の斜面で落石が発生。いちばん大きい石はラグビーボールくらいはあったかな。安全な場所から見ていたとはいえ、もし自分たちの上の斜面であれが起きたらと思うとぞっとする。帰りたいよママン......。

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これは坂じゃない。壁だよ......。

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大谷崩れを登りきり尾根線に出る。風が吹き抜けてめちゃくちゃ寒い。今回はここからさらに歩いて大谷嶺を目指す。

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尾根線を30分ほど歩いて大谷嶺に到着。標高2,000m。2,000年1月1日に設置された記念碑があった。

登頂後は、大谷嶺で昼飯を食べてしばし休憩してから、来た道を引き返して帰ってきた。崩れの斜面では、小さい石は歩くたびにガラガラと崩れるわ大きな石は浮いていてグラグラするわで、神経をすり減らしながら歩いた。下りきったときには膝がガクガクだったよ。

登山のあとは温泉によって疲れを癒し、三連休最終日の渋滞にはまりながら(おれは後席で寝ていたが)帰ってきた。しかし、新潟に行ったときはほとんど車に乗ってるだけだったのが、長野は起伏は少ないとはいえ山道を6時間以上歩かされ、今回にいたっては700m近い標高差を一気に登って一気に下るという、けっこうガチな登山だった。おれ以外のメンバーは前から山登りしてる人たちだからいいけど、おれは使い慣れない筋肉を酷使したために、2日後くらいからけっこうな筋肉痛に苦しんだ。太腿の前側が特に痛くて膝の支えがきかず、生まれたての小鹿のように足がブルブル震えて、おかげで会社を一日休んじゃったよ。そんなこんなで、比較的短時間の割りに充実度の高い山行きだった。これでもうとうぶん山はいいかな(^^;;

10/7,8の2日間、長野県大町市の高瀬ダムと、その先の湯俣温泉を訪ねる旅に行ってきた。

メンバーは、6月に新潟とんかつツアーを行ったのと同じ4人組(よっちさんにしださんモコちゃん、おれ)。そもそものきっかけは......、めんどくさいので、他の方々のブログを読んでね。10/7は移動日で木崎湖キャンプ場のバンガローに宿泊。大量の酒と食い物を持ち込んで、日付が変わるくらいまで宴会して就寝。

翌日がメインイベントのダムツアー。ここからは写真とキャプションでお楽しみください。

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6時に起床。早朝の木崎湖は静かで、湖面に薄く靄がたちこめており美しい。だがここはアニメ「おねがい☆ティーチャー」の舞台となった、いわゆる聖地である。このキャンプ場にも痛車に痛バイクがたくさん来ており、アニメキャラがプリントされた抱き枕を抱えてオタクたちが朝っぱらからうろついているのだ。

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大町市から高瀬川を遡ると最初に現れるのが大町ダム。この先、自家用車で行けるのは七倉ダムの先の駐車場までで、その先はタクシーまたは徒歩。我々は先を急ぐ身ゆえタクシーに乗車。

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日本最大のロックフィルダムである高瀬ダム。おれがいままで見た中でいちばん好きなダムは同じくロックフィル式の南相木ダムだが、南相木ダムは純白の石が敷き詰められて息を呑むほどに美しいのに対して、高瀬ダムは黒ずんだ巨岩が並ぶド迫力っぷり。タクシー移動の途中で写真を撮る時間がほとんどなかったのが残念。

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高瀬ダム調整湖沿いを歩いてさらに上流を目指す。ダムから湯俣温泉までは徒歩3時間の道のり。高瀬渓谷は紅葉の名所だが、この旅ではまだぜんぜんだった。ダム湖はあざやかな緑色で、紅葉に映えるんだろうなぁ。

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半分くらいまでは舗装された林道、その先は未舗装の山道をひたすら歩く。川沿いなので起伏はほとんどないが、いかんせん長く、そして単調。

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ダムから南下し続けて川が西向きに変わるところが湯俣温泉で、晴嵐荘という山小屋がある。ひとまずそのまま進み、その先にある天然記念物「噴湯丘」を目指す。途中に小さなダムというか堰堤(高さ15m以上じゃないとダムを名乗れない)があり、(このあと出てくる七倉ダムを含めて)これをもって高瀬川ダム四天王が完成した。

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これが噴湯丘。まさにおっぱい。このあたり川沿いのいたるところから温泉が噴出しており、硫黄のにおいがたちこめている。冷たい川を渡って近くまで行ってみたが、先っぽからお湯がピュッピュと出ていて、まさにおっぱい。

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晴嵐荘まで戻って遅めの昼食。白ラーメンという名の塩ラーメン。ちょっとぬるかったけどおいしかったよ。このあと、来たのと同じ道をひたすら歩いて引き返し、高瀬ダムからはまたタクシーに乗って七倉へ戻り、七倉山荘で温泉に入ってから帰路に着く。

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帰り道の途中、行きで飛ばしてしまった七倉ダムに立ち寄る。高瀬ダムと同じロックフィルダムで大町ダムよりもでかいのだが、2つのダムに挟まれて全く目立たない、かわいそうなやつ。だけどおれにはわかるぜ、お前の気持ちが。なぜならおれも......。

てな感じで、今回は前回の新潟とは違って山歩き(平地だけど)が中心のけっこう疲れる旅だった。帰りの電車では疲れで爆睡してあやうく寝過ごすところだった。あと、新しく買った靴がまだ馴染んでなくて足の指先が痛くなり、帰ってから確認したら右足薬指の皮がずるむけていた。同行してくれた皆様、これに懲りずにまた旅に誘ってください。

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お店の人たちが話していたとおりのタイトルにしてみました(^^;;

高田でとんかつを食ったあとは、そのまま高田駅前のビジネスホテルに泊まり、翌日は高田城址公園上越市立博物水族館、最後は岩の原葡萄園と、上越市の名所を堪能する楽しい一日を過ごした。画像は水族館前の食堂「見晴らし亭」にいた、生後一ヶ月の赤ちゃんネコ。人懐っこくてホントかわいい。将来の看板ネコとして、元気に大きくなってほしい。

Olympus XZ-1

この週末、新潟県上越市高田にある「とんかつの梅林」を、15年ぶりくらいに再訪した。

高田は大学時代の友人の地元で卒業後になんどか遊びに行ったことがあり、その際に呑んだあとの締めとして必ず食べていたのが、梅林のかつライスだった。その後、お互いに結婚して子供もできて、最近は遊びに行く機会もめっきりなくなってしまっていたが、梅林の、雪国の地方都市である高田の街並みと調和したちょっと暗めのレトロな店内と接客のおばあちゃんの雰囲気、そして独特の風味と軽い食感のとんかつが癖になる味わいで、ことあるごとに思い出しては、また行きたいと考えていた。ブログやらツイッターやらでもときおり「梅林のとんかつ食いたい!」などとつぶやいていたのだが、そんなおれの魂の叫びをよっちさんにしださんが拾ってくれて、モコちゃんも加えた4名で梅林のとんかつを食べに高田まで行くことになった。しかしみんなもの好きだよな。

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土曜日の午後4時くらいに東京を出発して、高田に着いたのは20時過ぎ。万が一店がつぶれてたりしないか事前にネットで調べてはいたけど、梅林の看板が見えたときには正直ほっとした。おれの記憶よりはちょっと明るめの店内に入り、15年前にはいなかった若いおにいさんにかつライスを注文。はじめに出てきたコンソメスープをひとくち飲んでその深い味わいに、梅林の味がおれの思い出補正では決してなかったと実感する。

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続いてサラダと漬物、そしてとんかつとライスが登場。まさに思い出のとおりの懐かしい味と風味で大満足。友人たちにもおおむね好評のようで、こちらもうれしい限り。遠くまでつきあってもらってありがとね。

そしてうれしかったことがもうひとつ。食べログのレビューで接客担当が「以前は魔法を使えそうな雰囲気のある女性」だったと書かれていて、おれが覚えているおばあちゃんのことだと思うんだが、その書きっぷりからもしかしておばあちゃんはもういないのかも......、と心配していたんだけど、厨房の中で元気に働いているのが見えた。おばあちゃん、次に行くときにも元気でいてね。

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例年は7月末に開催されていた隅田川花火大会、今年は震災の影響で開催が危ぶまれたが、一ヶ月遅れの昨日、被災地の復興を目的に掲げて無事に開催された。第一会場の目の前にある台東区リバーサイドスポーツセンターの野球場が市民協賛席として有料(一区画6,000円、5人まで)で開放されており、今回は家族プラス1でこれを利用した。ちなみに台東区はおれの地元で、高校や大学のころは野球場の横にあるテニスコートでテニスに明け暮れてたなぁ。なつかしい......。

会場には花火開始2時間前くらいに到着し、かるく飲み食いしながら暗くなるのを待つ。席は一組ごとのスペースがきっちり区切られており、周りのグループから侵食される心配も無いため、おちついてのんびりと待つことができる。目の前には東京スカイツリーがあり、スカイツリーをバックに花火が見られるか、と期待が膨らむ。そうこうしている間に19時になり花火が開始。もうちょっと左に上がってくれたらスカイツリーといい感じなんだけど、ちょっと残念。とはいえ、今年は東京近郊の花火大会はほとんど中止だし家から近いディズニーランドの花火も自粛中で、見るチャンスがあったほぼ唯一の花火大会ということで、じっくりのんびりと花火を楽しませてもらった。

花火終了後は、混雑必至の浅草方面に向かうのは避け、上流の白鬚橋に向かって歩く。帰りがどれくらい混雑するか、こどもが途中でグズグズ言い始めないか心配してたんだけど、こちらに来る人はそれほど多くなく、車両通行止めになってる車道をのんびり歩くことができて、特にストレスも無く白髭橋に到着。橋を渡った先から都バスに乗って帰ってきた。協賛席の料金6,000円はけっこう高いと感じるが、場所取りに四苦八苦したり人込みにもまれることもなくのんびり花火を楽しめるので、特に家族連れにはおすすめだと思う。来年も申し込んでもいいかな。

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仕事が終わり、ちょこっと実家に寄ったあとに浅草に寄り道。浅草は夜が早い町、19時を過ぎるとお店はほとんど閉まっている。浅草寺前も人はまばら。XZ-1のローライトモードで本堂をパチリ。手持ちでこれだけぶれずに撮れたらじゅうぶんだな。

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GW4日目の風はちょっと強いがよく晴れた日、上野公園で友人と待ちあわせて台東区、荒川区、足立区あたりを自転車でうろうろと散策した。昼過ぎに舎人公園にたどり着き、近所のスーパーで酒とつまみを買い込んで宴会......ではなくて昼食。午後からは風も収まってきてちょっと暑いくらいの日差しの中、6時過ぎまでまったりと過ごした。ついでに自転車に詳しい友人にじぶんのBRUNOを見てもらい、ちゃんと整備しろと怒られつつ簡単に調整してもらって、帰りは心なしかペダリングも軽くなってとても満足。走行距離はトータル63kmくらいだった。後半ずっと飲んだくれてた割には意外と走ったよね。次回は集合場所を東京のもっと西側にして、ストイックに走り中心の自転車散歩にしたいね。

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1月24日にグラムが死んでからちょうど3ヶ月が過ぎた今日、多摩のほうに出かけるついでにグラムのお墓参りに行ってきた。神奈川県川崎市にある平和会ペットメモリアルは、ポチたまのまさおくんも眠るきれいなペット専用霊園。小高い丘の一番上に合同慰霊碑があり、多くの動物たちの御霊といっしょにグラムは眠っている。ここならさみしくないかな。またくるよ、グラム。

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ずいぶん間が空いたけど、香港みやげ紹介その2、クノールの金華火腿味雞湯粒。いわゆるコンソメスープの素みたいなもんなんだけど、金華豚の風味がしっかり出てすんごいうまい。日本でも売ってくれたらうれしいんだけどなあ。ふじむらさん、こんど日本に来るときのおみやげはこれでひとつよろしく!

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GWの香港旅行のおみやげ紹介その1、「徳成號」のエッグロール。オリジナル/バター/ココナッツの3種類の味がある。いまかなり大人気らしく、4月中旬に香港在住の友人にお願いして予約の電話をしてもらったが、予約は5/11までいっぱいと言われてしまった。半分あきらめていたんだけど、友人がお店に何度も足を運んで全種類買っておいてくれた。ともちゃんホントありがとう! で、これを日本に持って帰ってくるのもけっこうたいへんだった。エッグロールは柔らかくてくずれやすいので持ち運ぶときも振動を与えないように慎重に。飛行機でもとうぜん機内持ち込みだ。しかもこれ、スチールの缶に入っていてけっこう重いんだよね。そんな苦労の末になんとか無事にたどりついた貴重なエッグロールの、オリジナル味が上の画像。ほんのり甘い素朴な味で、おいしかった。けっこう大量に買ったので食べきるか心配だったけど、食べ始めるとパクパクいっちゃうし、賞味期限もそこそこ長いので、知り合いにおみやげとして配ったりするぶんもあわせたら、ちゃんと食べきることができそうだ。とうぶんお茶菓子には困らない感じだけどね。

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4/29から5/3まで家族で香港に行ってきた。おれは去年に続いて2度目、他の家族は4度目の香港だ。今回は、去年は子供が熱を出して直前で断念したマカオにも行くことができた。街歩きを中心に、おいしいものをいろいろ食いまくった。子供もよくつきあってくれたよ。

画像は旺角(モンコック)にある女人街のマーケットの様子。ブランドもののコピー商品をはじめ、怪しげなものがいっぱい売られている。おれは買い物で値切るのが嫌いなので、こういうところではあまり楽しめないけど、活気がある様子を見ているのは楽しいね。

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やんごとなきお方のご尊顔を拝見するために、皇居での新年一般参賀に行ってきた。ホントのところは、ふだんは入れない皇居の中を見てみたかったから。荷物チェックとボディチェックのあと二重橋を渡って正門から皇居内に入り、宮殿前に到着。13時半のお出ましまで40分くらいあり、ボ~っと待っていると後から後から人がやってくる。この日のニュースによると、5回のお出ましで8万人近い人が訪れたとのことなので、この回もおそらくは1万5千人くらいはいたのだろう。立錐の余地も無いくらいの混雑になって身動きもとれず、疲れてきたところでようやく尊きお方のお出まし。いや、正直写真を撮るのに夢中で、あんまり肉眼でじっくり拝めなかったよ。けっきょく出ていたのは賞味5分弱かな。まあなんというか、皆さんいい人っぽい感じでした。参賀のあとは、のんびり歩いて乾門から外に出た。皇居はなかなかいいところだね。待ち時間と混雑さえなければ、天気もよくてほんと気持ちのよい時間だったんだけど。まあでも、そのうち時間があれば、東御苑にも行って江戸城の天守閣跡なんかも観てみたいな。

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わけあって今週は会社を休んでいた。んで、久しぶりにどっぷり文化に浸ろうと思い、火曜日は上野の国立科学博物館で「黄金の都シカン展」を観て、水曜日はまたも上野の東京国立博物館で常設展示を眺めて過ごした。平日の博物館は空いていていいね。とくに国立博物館は各所に置かれているソファがとても立派で、ときどき座ってのんびり休みながら展示を見てまわれるのがいい。あと、新しくなった法隆寺宝物館(改築してからもう10年経つけど)に初めて入ったけど、数十体の仏像が整然と並べられているのが圧巻だった。当日は天気も良く、日差しは強かったけど日陰に入ると涼しくて、庭のベンチでのんびり座って景色を眺めているだけでもじゅうぶんに楽しめた。東洋館が改築のために休館中だったのが残念だったけど、ほんとに気持ちのよい一日を過ごせたよ。

画像は国立博物館の本館に展示されている、四天王のひとり広目天の立像。後背に炎を背負った勇ましい姿に、ちょうど居合わせたフランス人と思わしき団体さんも見惚れていた。

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8月最後の週末、子どもといっしょに台場の潮風公園までガンダムを見に行ってきた。すんげえ混んでてうんざりして、ちょろっと眺めて写真を数枚撮って早々に退散。しかしこの人出は異常だな。

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国道19号から少し入った、比較的最近に宅地造成されたと思われる住宅街の一角に、乙塚古墳はあった。7世紀前半に作られたもので、長らく円墳と思われていたが、近年の調査により方墳であることが判明したらしい。すぐ隣にある段尻巻古墳とあわせて国史跡に指定されている。もう少しじっくり見たかったんだけど、蚊が多くて嫌になっちゃったよ。

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最近の登山ブームに影響されて、おれも登ってみた。目印が少なくわかりにくいルート、ぬかるんだ鎖場、一歩足を滑らせたら中央高速道に転落、という初心者には難易度が高いルートだったけど、なんとか山頂を制覇できたよ。さて、次はどこを目指すかな...。

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これも行きの飛行機の中から。気がついたらほぼ真下に富士山の雄姿が! もうちょっと早く気がつきたかったなあ。

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香港に向かう飛行機の窓から、おれが住んでる江戸川区の街を眺める。なぎさニュータウンはけっこうはっきり見えるけど、もうちょい北にあるうちの団地はちょっと判別できなかったな。残念。

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まあ、エラーになるのはアプリの問題なんだろうけどね、実際は。あ、八達通(オクトパス)MTRだけじゃなく、香港の公共交通期間のほとんど全てで使えます、念のため。

20時くらいに成田に到着し、そのまま特に何事も無くすんなり入国。ちょっと拍子抜け…。

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